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<title>evol</title>
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<description>イヴォル。愛ヲ覗キ観ルコトナド。</description>
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<title>君が君、僕が僕で在る為に</title>
<description> 【緑茶纏う翔翼を仰ぐ】ティバーン←ルナ貴方は 国にとって、民にとって よき王なのでしょうきっと、望まれてそこにいる。そしてそれは この上なく輝かしく、すばらしいことだと 私は知っています【闇嘆く声】ネサラ←ルナなぜ････貴方は 国にとって、民にとって よき王で在りたいと願うのでしょう涙が枯渇するほどに 御手を血泥に塗れさせてまで 耐え続けるのでしょう白羽の姫に心告ぐこともなく【廉潔な祈り】リュシオン→ネサラ静
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<![CDATA[ 【緑茶纏う翔翼を仰ぐ】<span style="color:#000000">ティバーン←ルナ</span><br />貴方は 国にとって、民にとって よき王なのでしょう<br />きっと、望まれてそこにいる。<br />そしてそれは この上なく輝かしく、すばらしいことだと 私は知っています<br /><br />【闇嘆く声】<span style="color:#000000">ネサラ←ルナ</span><br />なぜ････<br />貴方は 国にとって、民にとって よき王で在りたいと願うのでしょう<br />涙が枯渇するほどに 御手を血泥に塗れさせてまで 耐え続けるのでしょう<br />白羽の姫に心告ぐこともなく<br /><br />【廉潔な祈り】<span style="color:#000000">リュシオン→ネサラ</span><br />静寂の森 響き渡る歌声 鳥は囀り、花咲誇る<br />白金の光雪を降らせたなら 至福の日々を呼び戻せるだろうか<br />春の訪れを聖壇から知らせよう 遠く離れた友に、貴方の為に 美しい旋律を奏でよう<br /><br />【相思永久に】<span style="color:#000000">ヤナフ⇔ウルキ</span><br />昇陽とともに高空へと羽ばたく<br />王と俺とアイツと 誰一人欠かさぬまま 月日よ過ぎゆけ<br /><br />木々が擦れ、海が波打ち、風が凪ぐ<br />「おい、ウルキ！」<br />私の静かな世界で たったひとつ 消えない音<br /><br />【玉座はたがためか】<span style="color:#000000">サナキ←ルナ</span><br />罪と罪を重ねて崩れる 偽称の器 幼き神帝<br />秘匿の契り 数多の裏切り 真の統治者よ、断罪なさい<br />貴方だけができて、貴方しかできない。<br /><br />【破滅覇導師】<span style="color:#000000">アシュナード</span><br />万象ことごとく滅却すべし――儚い夢粉は己が身にも均しく降り注ぎ みことを絶つ<br /><br />【哀憐×愛憐】<span style="color:#000000">エルラン→アスタルテ</span><br />解せぬ世に舞い散る人の子ら 愚かで愚かでとても愛しい 愛しくて愛しくてとても憎い<br />比類なき力をもって 大地を清浄なる光で満たしましょう<br />眠る貴方よ目覚めてください 私に 蔓延る悪を裁断する力をお与えください<br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>君-poem-</dc:subject>
<dc:date>2009-05-10T02:16:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>神月カナタ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>08.12</title>
<description> カーソル表示：ぱちぱちぱー拍手追加ボタン：送×ほほが林檎みたいに赤く染まってるどきどきしてるずっとこんな風に恋していたいのすてきなあなたに＞＞thanx×彼の背中が広すぎて遠くに感じてしまう私は貴方の何ですか＞＞thanx×あなたとわたし、それだけ。そんな世界があればいいのに。＞＞thanx
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<![CDATA[ カーソル表示：ぱちぱちぱー<br />拍手追加ボタン：送<br /><br />×<br /><br />ほほが林檎みたいに赤く染まってる<br />どきどきしてる<br />ずっとこんな風に<span style="color:#ffcccc">恋</span>していたいの<br />すてきなあなたに<br /><br /><br />＞＞thanx<br /><br />×<br /><br />彼の背中が広すぎて<br />遠くに感じてしまう<br />私は貴方の<span style="color:#ccffcc">何</span>ですか<br /><br /><br />＞＞thanx<br /><br />×<br /><br />あなたとわたし、それだけ。<br />そんな<span style="color:#ffcc99">世界</span>があればいいのに。<br /><br /><br />＞＞thanx ]]>
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<dc:subject>音-clap-</dc:subject>
<dc:date>2009-05-09T22:28:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>神月カナタ</dc:creator>
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<title>ニュートンとオリジナルノートに告ぐ別れ</title>
<description> 止まった×落ちる林檎　手を伸ばして、目を閉じて、包み込みたい此の背に羽がアるのなら　やさしく羽ばたいて眩む高みにトけゆきたい林檎の鼓動とともに　そう、わたしの心臓をつれて　×く る く る く る く る く る×有難う、有難う、有難う　言いたかったよ君のこと考えてる　胸が熱い泣いちゃうほど、好きだったみたいわたし　シにたくないよ　っアあ林檎！×こつん、　ころころころころ････×-BAD END-
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<![CDATA[ 止まった<br /><br />×<br /><br />落ちる林檎　手を伸ばして、目を閉じて、包み込みたい<br />此の背に羽がアるのなら　やさしく羽ばたいて眩む高みにトけゆきたい<br />林檎の鼓動とともに　<span style="color:#000000">そう、わたしの心臓をつれて　</span><br /><br />×<br /><br />く る く る く る く る く る<br /><br />×<br /><br />有難う、有難う、有難う　言いたかったよ<br />君のこと考えてる　胸が熱い<br />泣いちゃうほど、好きだったみたい<br />わたし　シにたくないよ　っアあ林檎！<br /><br />×<br /><br />こつん、　ころころころころ････<br /><br />×<br /><br />-BAD END-<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>詩-poem-</dc:subject>
<dc:date>2009-01-20T21:49:26+09:00</dc:date>
<dc:creator>神月カナタ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>Nightmare by Nightmare</title>
<description> 「大丈夫、アリシアは死んでも綺麗だよ」「美しいね――殺したくなるほどに」「動いている君も好きだけれど、止まったままの君も見てみたいんだ」「死体になっても愛してあげる」「あなたの雪のような白い肌を、もっと白くする方法を私は知っています」「美しいまま時を止めてあげる」「俺を愛するというのなら　今此処で　俺の為に　死ね」「残酷な貴方の血色(ﾁｲﾛ)が知りたい」「恋しくて仕方ありません。切り刻んでもいいですか？
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<![CDATA[ 「大丈夫、アリシアは死んでも綺麗だよ」<br /><br />「美しいね――殺したくなるほどに」<br />「動いている君も好きだけれど、止まったままの君も見てみたいんだ」<br />「死体になっても愛してあげる」<br />「あなたの雪のような白い肌を、もっと白くする方法を私は知っています」<br />「美しいまま時を止めてあげる」<br />「俺を愛するというのなら　今此処で　俺の為に　死ね」<br />「残酷な貴方の血色(ﾁｲﾛ)が知りたい」<br />「恋しくて仕方ありません。切り刻んでもいいですか？」<br />「貴女を愛しています愛しています愛しています」<br />「綺麗な喉元ですね……如何にもこうにも――咬み付きたくなります」<br />「僕が殺してあ・げ・る」<br />「愛に飢えているのです。貴方ごと貪っても構いませんね」<br />「どっか残してほしいとこある？」<br />「食べごろだね　じゃ、遠慮なく。あらゆる意味でいただきまーす」<br />「疲れてるのでしょう　楽になりたいのでしょう　なら、私に任せて」<br /><br />「ほら、オレの言った通り――最高に綺麗だよ！アリシア！」<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>歌-word-</dc:subject>
<dc:date>2008-12-09T12:24:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>神月カナタ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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